Tovanix
マーケティングエンジン · 短縮リンク・振り分け・クローキング・名刺・解析・Telegram
Tovanix マーケティングエンジンの機能一覧:
- 自社ドメインの短縮リンク:クラウドサービスで保有中のドメインを紐付けると、DNS レコード作成と CDN プロキシ有効化まで自動
- マルチターゲット振り分け:1 本のリンクに複数の遷移先、重み付き / ラウンドロビン / ランダムで配分、遷移先ごとのクリック上限つき
- 訪問者スティッキー:任意で有効化すると同じ訪問者は常に同じ遷移先に着地し、A/B テストが濁りません
- クローキングルール:地域・デバイス・リファラー・IP のルールグループ、一致したトラフィックのみ指定のフォールバックへ迂回
- デジタル名刺:連絡手段とリンクを 1 ページに集約し自社ドメインで配信、1 回の編集がどこにも反映
- サイト解析:自社サイトの PV / UV、地域・デバイス分布、リアルタイム訪問者
- コンバージョンピクセル:成約と金額を指定エンドポイントへ送り返し、入札が実際の成果から学習
よくある質問
短縮リンクには必ず自社ドメインが必要ですか?
はい。リンク用ドメインはクラウドサービスで保有し DNS を接続済みのものである必要があります。そうすればリンクは自社ブランドを背負い、ドメインの主導権も手元に残ります。紐付け時に DNS レコード作成と CDN プロキシ有効化は自動で行われます。
上限に達したら配布済みリンクは壊れますか?
いいえ。月間クリック上限の超過は新規の解析ログ記録を止めるだけで、リダイレクトは通常どおり動きます。上限到達で稼働中のランディングページが落ちることはありません。
振り分け方式はどう選びますか?
重み付きは比率での A/B、ラウンドロビンは均等配分、ランダムは分散だけしたい場合に向きます。遷移先ごとのクリック上限を設定すれば到達時点で自動停止します。
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